チームワーク

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Fish eye

右目半分がまた充血。
自分の中の何かが動き出したかな。

見てるかどうかも聞かないでいきなり変える?!と思わず心の声が出て(出し)
旦那からチャンネル権を取り戻し見ていた鳥人間コンテスト。
専門的なことはわからないけれどエンジン(人力)、プロペラ、翼、尾翼、それぞれの部品、
接続、強度、バランス等々、どれが欠けてもダメなんですね。

そして甲子園は今日で終わりましたが
自分の中でどこかリーダーシップというのものをピッチャーで4番でキャプテンでというところに
置いていたような気がしました。
到底私には無理です。
やるだけやってできないという自分を認めて許したところから
何かがひらけて行くという話を今日のシャア会で仲間がしてくれました。
私の中のリーダーシップとチームワークというところに新たな視点が生まれそうです。
今日もありがとう。

ふんがあ"

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ネットが急に繋がらないことがたまにあってやれやれまたか〜と
いつものことだと思って繋ぎ直すも今日は上手く行かなくて。
ネットは繋がるのに電話が不通とか。
やり直すも今度はその逆になったり。
もうどうなってんの?????
何回もやっていて分かっているつもりが結局私の勘違い😰
間違えてるから繋がらないんであって。
当たり前だよな。
今日は何でこんなに苦戦したんだろうか。





ブドウの花

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只今満開です。
父が40年来手塩にかけて大事に育てている種なしブドウ。
物心ついたころからあったのですが、初めて見ました。
2,3年先を見越してどの枝に実をならせるかを考えて剪定をするそうです。
(そのためにあえて実をつけない年もある)
どうしてそんなことがわかるのか私にはさっぱりわかりませんが
これだけ付き合いが長いとブドウの木と話ができるんじゃないかと思っています。






自分が変わった

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意外と山が近かった。
子供のころの記憶ってやっぱり曖昧ですね。
母の実家はこんなに山が迫ってたのかと今回叔父さんの法事に帰って知りました。

亡くなった叔父さんは若かりし頃仲間とヨットを設計して自作しトラックに積んで海まで運んで乗ってたみたいです。
その様子を当時の写真や八ミリを編集したDVDで見せてもらいました。
その後も晩年までやりたいことには何の躊躇もなく行動する人でした。

今回の帰省はある意味チャレンジでした。
「私は頭が固い」という私の中の大きな観念が引き起こしたであろう従弟とのトラブル。
行く前にはほとんど自分の中で引っ掛かりがなくなっていたものの
それでも頭では本当に大丈夫なのかと未だ起こってもいない心配事を想定したりするんですね。
でも懸念していた(恐れていた)ことは起こらず
「今日は遠いところをありがとう」と言ってくれて私も「こちらこそありがとう」と言って別れました。

今振り返ってみて実際自分で感じている自分の状態はリラックスしていたし
いくら頭で否定的な想像をしても揺らがなかったなと思います。
真実というのは何か大きな流れに乗っているような感じがするのでしょうか。



ゆっくりしたいのですが

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昨日は原美術館へ蜷川実花さんの写真展を見に行き
今日仕事を挟んで明日から大阪です💨

頭上をゆらり

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国立科学博物館。
(楽しかった〜。ありがとう。)
館内ではベビーローライでは歯が立たずもはやアクセサリー状態。
ずっとペンQ+魚眼レンズで撮影しました。
帰宅してから写真を選びペンQ内蔵のフィルターで加工。
デジはこういう遊びが出来るので面白い。






ほぼ一日カメラ


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1枚ずつ出してもよかったけれど今日は出し惜しみせずにドドーンと一気に公開。

またまたAmazonからのメールで『あなたにお勧めの本』として写真の本が紹介されていて
中味が少し紹介されていたので見てみると『こんな風に撮ってみたいな』と思った
写真の撮影方法までが出てる(読めた)〜!
それを朝からFUJIとPENQで設定してみて試行錯誤しながら家にあるものを撮影。
夢中になって気がつけばお昼をとうに過ぎていて
ちょうど雨も上がったのでPENQを持って試写へ。

これら全部ほぼ撮って出し写真。
カメラの設定だけでいろんな表情が出る(PENQすごいわ〜、今さら😅)。
自分の好み、どう撮りたいかは刻々と変わる中
でもそれに沿って写真が撮れればこんなに面白いものはないなと初めて思いました。








ざりざり



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地を這うような、砂を噛むようなみじめさ。
焦燥感だったり悔しい気持ち、やるせない気持ち。
私の中のそんな思いが浮かび上がって来た1曲。(友部正人『大阪へやって来た』)
でもそこに感じる生きる力、生きている実感は今の私よりもそちらの方が強い。
自分の情熱(パワー)がそこに結びついているのなら
私の偏見からみっともないと蓋をしてしまうのだろう。

小学校低学年まで住んでいた大阪の社宅時代が思い出される。
その頃の自分が感じていたのかもしれないな。



5月の撮影会







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Author:tomoko
1968年 大阪生まれ
東京在住。
既婚・♀。
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